個人と会社の総合診断のお勧め
継続コンサルティングのご案内
コンサルは次の3つです
1 銀行借入金から脱出する事
2 欠損金から脱出する事
3 事業承継税制を活用する事
代金は
1 個人と会社の総合診断は 294,000円 です
2 継続コンサルティングは 月額98,700円 です
期間は
1 個人と会社の総合診断は 3回訪問します
2 継続コンサルティングは 2年間です
1 銀行借入金から脱出する事
2 欠損金から脱出する事
3 事業承継税制を活用する事
代金は
1 個人と会社の総合診断は 294,000円 です
2 継続コンサルティングは 月額98,700円 です
期間は
1 個人と会社の総合診断は 3回訪問します
2 継続コンサルティングは 2年間です
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埼玉県上尾市井戸木1-21-7 税理士法人 市川会計 TEL 048-774-9301 FAX 048-774-7865 E-MAIL i-step@tkcnf.or.jp |

日本の会社の約70%が、欠損です、つまり赤字申告です、
しかも、それがもう10年以上続いています、一向に改善される見込みはありません。
なおかつ、その利益が出ている約30%の会社のうち、約半分の会社は、
利益は出ているが、銀行借入金の返済等のために、キャッシュフローが赤字です。
これについては、正確なデータがありませんので、あくまでも推測です、
しかし税理士を30年やっていますのでわかります、たぶん間違いないと思います。
という事は、約85%の会社が、キャッシュフローが赤字という事です。
本来会社とは、継続する事により、自己資本を充実させるものですが、
そおいう、中小企業はあまり見た事がありません。
だから、事業承継税制が改正されても、そしてそれは驚くほど少額の相続税しか
かからない、と言っても、利用できる会社はあまりありません、他人事です。
そんな事業承継税制利用できる会社どこにあるのか、という感じです。
それが、日本の中小企業の現状です。
理由は何でしょうか?
それは、資金調達にあると思います。
上場企業は、増資、つまり株により資金調達しますが、
中小企業には、その選択肢がありません。
中小企業には、銀行借入金しかありません。
増資、つまり株は、社外流出する金額は、配当だけですが。
銀行借入金には、当たり前ですが元金の返済があります、
5年の短期借入金は、3%の利息とともに20%の元金の返済をしなければ
なりません、合計社外流出する金額は、23%です。
これでは、中小企業の資金繰りは、火の車です。
しばらくこれを続けると、やがて借金漬けの会社が出来上がります。
しかも、それがもう10年以上続いています、一向に改善される見込みはありません。
なおかつ、その利益が出ている約30%の会社のうち、約半分の会社は、
利益は出ているが、銀行借入金の返済等のために、キャッシュフローが赤字です。
これについては、正確なデータがありませんので、あくまでも推測です、
しかし税理士を30年やっていますのでわかります、たぶん間違いないと思います。
という事は、約85%の会社が、キャッシュフローが赤字という事です。
本来会社とは、継続する事により、自己資本を充実させるものですが、
そおいう、中小企業はあまり見た事がありません。
だから、事業承継税制が改正されても、そしてそれは驚くほど少額の相続税しか
かからない、と言っても、利用できる会社はあまりありません、他人事です。
そんな事業承継税制利用できる会社どこにあるのか、という感じです。
それが、日本の中小企業の現状です。
理由は何でしょうか?
それは、資金調達にあると思います。
上場企業は、増資、つまり株により資金調達しますが、
中小企業には、その選択肢がありません。
中小企業には、銀行借入金しかありません。
増資、つまり株は、社外流出する金額は、配当だけですが。
銀行借入金には、当たり前ですが元金の返済があります、
5年の短期借入金は、3%の利息とともに20%の元金の返済をしなければ
なりません、合計社外流出する金額は、23%です。
これでは、中小企業の資金繰りは、火の車です。
しばらくこれを続けると、やがて借金漬けの会社が出来上がります。

ご存知だと思いますが、日本の国の抱える借金は約843兆円、GDPの165%です、
これだけの借金を抱える国は、世界広し、といえども日本だけです。
第2位の借金大国はイタリアですが、こちらはGDPの110%です。
先進国のほとんどが、GDPの50%から70%の範囲内です。
また、これだけ借金をしていると、金利だけでかなりの額にのぼります。
具体的には年率2%で計算すると。1分間で3,300万円、1時間で20億円、
1日で470億円、1月で1兆4,000億円に膨れ上がります、
これだけの金利が、今も着々と増えているのです。
借金の何が怖いのか、それは、緊急時に何の対策も取れなくなることです。
今、日本という国が病気になっても、新たな借金をしない限り打つ手がありません、
そういう現象が、現実に起きています。
国の借金は、税収の実に17倍もあるのです。
何故このような事になってしまった、のでしょうか?
今となっては、悔やまれるばかりです。
しばらく前までは、何とか借金を返していくべき、少なくとも、もう赤字国債の発行は
止めよう、と言われていましたが、世界金融危機のためにそんな論議は、
今はどこかに行ってしまったようです。
もう一つ、日本には大問題があります、それは少子高齢化です。
今年度新成人を迎える人は133万人です、40年前の1968年頃は、260万人から
270万人でしたから、現在と比較すると、ほぼ2倍でした。
50年先、2060年ごろの日本の人口構成は、65歳以上の老年人口は、現在は20%
ですが、それが41%にまで増加します。
少子高齢化になり、なおかつ、多額の借金を抱えていたら、これからの日本は、
極めて厳しい状態になる事だけは、明らかです。
国が、こんな調子ですから、中小企業も同じです。
日本の、国と中小企業は、借金漬けです。
ただ、日本の場合、上場企業だけは、違うようです、
驚くべき事に、上場企業の40%は、無借金経営です。
何と40%の会社が、無借金です。
税理士になりたてのころ、レバレッジという言葉を教わりました。
インフレの時は、借金をすればするほど、現金で投資するよりレバレッジがきいて、
利益が増えると。
今回の世界金融危機の前も、そう考えて、デリバティブというものに借金で投資
しました。
世界の実態経済は、1京2,000兆円しかないのに、
6京円の市場を作ったのだ、そうです。
借金というレバレッジを使って。
そして、今回、そのバブルが崩壊しました。
このまま、不況時のデフレが続いたら、多額の借金を抱えている中小企業はアウト
です。
借金は、少なくとも、インフレの時には効果を発揮しますが、
デフレでは、逆レバレッジです。
もうとっくに、結論は出ているような気がします、
借金では、日本の国と日本の中小企業は、どうにもなりません。
また、借金にとって大事なインフレは、ここしばらくは起こりそうにありません。
誰もがわかっているのに、怖くて口に出せない、のだと思います。
これだけの借金を抱える国は、世界広し、といえども日本だけです。
第2位の借金大国はイタリアですが、こちらはGDPの110%です。
先進国のほとんどが、GDPの50%から70%の範囲内です。
また、これだけ借金をしていると、金利だけでかなりの額にのぼります。
具体的には年率2%で計算すると。1分間で3,300万円、1時間で20億円、
1日で470億円、1月で1兆4,000億円に膨れ上がります、
これだけの金利が、今も着々と増えているのです。
借金の何が怖いのか、それは、緊急時に何の対策も取れなくなることです。
今、日本という国が病気になっても、新たな借金をしない限り打つ手がありません、
そういう現象が、現実に起きています。
国の借金は、税収の実に17倍もあるのです。
何故このような事になってしまった、のでしょうか?
今となっては、悔やまれるばかりです。
しばらく前までは、何とか借金を返していくべき、少なくとも、もう赤字国債の発行は
止めよう、と言われていましたが、世界金融危機のためにそんな論議は、
今はどこかに行ってしまったようです。
もう一つ、日本には大問題があります、それは少子高齢化です。
今年度新成人を迎える人は133万人です、40年前の1968年頃は、260万人から
270万人でしたから、現在と比較すると、ほぼ2倍でした。
50年先、2060年ごろの日本の人口構成は、65歳以上の老年人口は、現在は20%
ですが、それが41%にまで増加します。
少子高齢化になり、なおかつ、多額の借金を抱えていたら、これからの日本は、
極めて厳しい状態になる事だけは、明らかです。
国が、こんな調子ですから、中小企業も同じです。
日本の、国と中小企業は、借金漬けです。
ただ、日本の場合、上場企業だけは、違うようです、
驚くべき事に、上場企業の40%は、無借金経営です。
何と40%の会社が、無借金です。
税理士になりたてのころ、レバレッジという言葉を教わりました。
インフレの時は、借金をすればするほど、現金で投資するよりレバレッジがきいて、
利益が増えると。
今回の世界金融危機の前も、そう考えて、デリバティブというものに借金で投資
しました。
世界の実態経済は、1京2,000兆円しかないのに、
6京円の市場を作ったのだ、そうです。
借金というレバレッジを使って。
そして、今回、そのバブルが崩壊しました。
このまま、不況時のデフレが続いたら、多額の借金を抱えている中小企業はアウト
です。
借金は、少なくとも、インフレの時には効果を発揮しますが、
デフレでは、逆レバレッジです。
もうとっくに、結論は出ているような気がします、
借金では、日本の国と日本の中小企業は、どうにもなりません。
また、借金にとって大事なインフレは、ここしばらくは起こりそうにありません。
誰もがわかっているのに、怖くて口に出せない、のだと思います。

私は、埼玉県の上尾市で税理士事務所を経営しています、今年で30年になります。
昨年、私の長男が経営している東京の目黒の事務所と合併し、
税理士法人 市川会計 埼玉支店 としました。
私は税理士になり、30年間思い続けている事があります、
それは税理士の仕事は、コンサルだという事です。
勿論、税務会計が主要業務である事は、よくわかっているつもりです。
別に異論はありません。
しかし、私の言っているのは、その中身です。
日本の会社の70%が赤字です、なおかつ、残りの30%のうち、
約半分が、キャッシュフローが赤字だとしたら、
合計85%の会社が、キャッシュフローが赤字です。
その結果、やればやるだけ銀行借入金が増えます。
できる事ならば、何とかしたいと、と考えるのは、当たり前です。
30年間考えてきました、しかし何ともなりませんでした。
最近はややあきらめていました、
帳簿さえ、ちゃんとやれば、それでいいじゃないかと。
私は、税務会計が仕事であり、コンサルは私の仕事ではないと、
第一、コンサルの契約なんて、結んでいません。
自分さえ良ければそれでいいやと。
だいたい税理士にコンサルなんて出来るわけがない、と。
周りの税理士を見たら、皆ほとんど同じようなものです、それで安心した、
というのが本心です。
税務会計の延長戦上では、コンサルは難しい、
残念ながら、私の出した答です。
昨年、私の長男が経営している東京の目黒の事務所と合併し、
税理士法人 市川会計 埼玉支店 としました。
私は税理士になり、30年間思い続けている事があります、
それは税理士の仕事は、コンサルだという事です。
勿論、税務会計が主要業務である事は、よくわかっているつもりです。
別に異論はありません。
しかし、私の言っているのは、その中身です。
日本の会社の70%が赤字です、なおかつ、残りの30%のうち、
約半分が、キャッシュフローが赤字だとしたら、
合計85%の会社が、キャッシュフローが赤字です。
その結果、やればやるだけ銀行借入金が増えます。
できる事ならば、何とかしたいと、と考えるのは、当たり前です。
30年間考えてきました、しかし何ともなりませんでした。
最近はややあきらめていました、
帳簿さえ、ちゃんとやれば、それでいいじゃないかと。
私は、税務会計が仕事であり、コンサルは私の仕事ではないと、
第一、コンサルの契約なんて、結んでいません。
自分さえ良ければそれでいいやと。
だいたい税理士にコンサルなんて出来るわけがない、と。
周りの税理士を見たら、皆ほとんど同じようなものです、それで安心した、
というのが本心です。
税務会計の延長戦上では、コンサルは難しい、
残念ながら、私の出した答です。

2008年4月から、中小企業が銀行借入金から脱出する、
というメルマガを始めました。
最初メルマガを始めた時、随分心配しました、
だいたい銀行借入金から脱出するメルマガなんて聞いた事がありません、
よくあるメルマガのテーマは、銀行借入金とうまく付き合う方法です。
しかし、私には信念がありました、中小企業が発展しないのは、銀行借入金の
せいです、中小企業は、その銀行借入金から脱出する事が、何より大切です。
最初、中小企業が銀行借入金から脱出する方法、という小冊子を書きました。
http://www.ichikawa-kaikei.com/present/
中小企業が銀行借入金から脱出する方法として、少人数私募債を紹介しました、
特にその少人数私募債の原資の作り方については、いくつかの実例を紹介しました。
そうすると、個人と会社の総合診断の依頼がありました。
結構遠方からも依頼を戴きました、私は嬉しくなり一生懸命頑張りました。
実は、6ヶ月間で6社の依頼があり、その全部が、成功しました。
だから今度は、その成功実例を小冊子に書きました。
私は、こうして銀行借入金から脱出した、です。
http://www.ichikawa-kaikei.com/present/
どのように、脱出したのか、
脱出すると、どうなった、かです。
あれから6ヶ月、2008年4月から1年、2009年4月現在、驚くべき事が起こりました。
合計10社から、個人と会社の総合診断の依頼を戴きました、
実は全社成功したのです。
銀行借入金から脱出するが4社、欠損金から脱出するが3社、
事業承継税制を利用するが3社、です。
10社依頼され、10社全社成功しました。
税務会計の延長線上では、成功しなかったコンサルが全社成功しました。
こんな嬉しい事は、ありません、
何故ならば、コンサルの成功は、税理士30年の、私の切なる願いですから。
個人と会社の総合診断のお勧め
継続コンサルティングのご案内
下記から、ダウンロード出来ます.
http://www.ichikawa-kaikei.com/keizokuconsulting/shindan.pdf
というメルマガを始めました。
最初メルマガを始めた時、随分心配しました、
だいたい銀行借入金から脱出するメルマガなんて聞いた事がありません、
よくあるメルマガのテーマは、銀行借入金とうまく付き合う方法です。
しかし、私には信念がありました、中小企業が発展しないのは、銀行借入金の
せいです、中小企業は、その銀行借入金から脱出する事が、何より大切です。
最初、中小企業が銀行借入金から脱出する方法、という小冊子を書きました。
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特にその少人数私募債の原資の作り方については、いくつかの実例を紹介しました。
そうすると、個人と会社の総合診断の依頼がありました。
結構遠方からも依頼を戴きました、私は嬉しくなり一生懸命頑張りました。
実は、6ヶ月間で6社の依頼があり、その全部が、成功しました。
だから今度は、その成功実例を小冊子に書きました。
私は、こうして銀行借入金から脱出した、です。
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あれから6ヶ月、2008年4月から1年、2009年4月現在、驚くべき事が起こりました。
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実は全社成功したのです。
銀行借入金から脱出するが4社、欠損金から脱出するが3社、
事業承継税制を利用するが3社、です。
10社依頼され、10社全社成功しました。
税務会計の延長線上では、成功しなかったコンサルが全社成功しました。
こんな嬉しい事は、ありません、
何故ならば、コンサルの成功は、税理士30年の、私の切なる願いですから。
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では、何故成功したのでしょうか?
私は、それを自慢したくて言っているのではありません、
成功要因をよく分析し、今後も成功し、皆様のお役に立ちたいのです。
コンサルは、能力だけが問題ではありません。
勿論、能力も大事なのですが、その性格上、能力以上に大事な事があります。
税理士になりたてのころ、私は悩みました、
お客さんは、何故私の言う事を聞いてくれないのだろう、と。
やがてわかりました、私は先生ではないのです、コンサルです。
お客さんを説得してはいけません、お客さんと共に問題点を解決するのが私の
仕事です。
コンサル成功のポイントは、次の3つです。
最初のポイントは、契約です。
大事な事は、お客さんから依頼される事です。
税務の延長戦上ではありません、コンサルを依頼される事です。
それを契約書にします、それが何より大切です。
コンサルを依頼され、契約書を取り交わします、だから成功したのです。
これが一番大事な事です、お客さんから依頼され、契約書を取り交わす、
これで、コンサルは70%成功します。
親切の押し売りでは、話になりません。
大変そうですね、コンサルでも受けてみませんか、では成功しない、という事です。
2番目は、コンセプトです。
コンサルを依頼され、訪問するとほとんどの人が私の小冊子を読んでくれて
いました。なおかつ、要所には赤いマーカーがついていました。
先日訪問した時も、何と先方から改善提案がありました、
あなたの小冊子を読んだ、こうしたいと思うが、どうでしょうか?
というものです、これには、本当に嬉しくなりました。
ほとんどの人が、メルマガの読者です。
税制をフル活用して無借金会社に脱皮せよ!のCDを買い、
事業承継税制を活用するコンサルを依頼してくれた人もいました。
コンセプトが明確でないと、コンサルは出来ません。
よりどころがないわけですから、大事なのは、よりどころ、つまりコンセプトです。
3番目は、ネットワークです。
私の専門は、財務改善です、銀行借入金から脱出する事です。
しかし、通常、改善はそれだけではありません、何せ経営改善ですから。
例えば、新商品を開発する事、大変大事な仕事です、
しかし、私はその全てを知っているわけではありません。
その時に威力を発揮するのが、業務提携です。
今まで、税理士としていくつかの組織やネットワークにかかわってきました。
そのネットワークを利用します。
M&Aはどうでしょうか?
会社を買う時、売る時、M&Aの組織との関わりがあれば格段の威力を発揮します。
そんな、極めて大事なものが、ネットワークです、
幸い30年の税理士人生で、多くのネットワークが出来ました、それを利用します。
この3つが、私の考えるコンサル成功の条件です。
私は、これがわかるのに30年かかりました。
CDのタイトルは
税制をフル活用して無借金経営に脱皮せよ!です。
第1巻 事業承継税制を徹底活用する
第2巻 私は、こうして銀行借入金から脱出した です。
http://www.ichikawa-kaikei.com/post-1.html
をクリックし、申し込みをする場合は、
カセットテープ、CD購入お申込用紙.ppt
を再度クリックして、印刷しレガシィへFAXしてください。
私は、それを自慢したくて言っているのではありません、
成功要因をよく分析し、今後も成功し、皆様のお役に立ちたいのです。
コンサルは、能力だけが問題ではありません。
勿論、能力も大事なのですが、その性格上、能力以上に大事な事があります。
税理士になりたてのころ、私は悩みました、
お客さんは、何故私の言う事を聞いてくれないのだろう、と。
やがてわかりました、私は先生ではないのです、コンサルです。
お客さんを説得してはいけません、お客さんと共に問題点を解決するのが私の
仕事です。
コンサル成功のポイントは、次の3つです。
最初のポイントは、契約です。
大事な事は、お客さんから依頼される事です。
税務の延長戦上ではありません、コンサルを依頼される事です。
それを契約書にします、それが何より大切です。
コンサルを依頼され、契約書を取り交わします、だから成功したのです。
これが一番大事な事です、お客さんから依頼され、契約書を取り交わす、
これで、コンサルは70%成功します。
親切の押し売りでは、話になりません。
大変そうですね、コンサルでも受けてみませんか、では成功しない、という事です。
2番目は、コンセプトです。
コンサルを依頼され、訪問するとほとんどの人が私の小冊子を読んでくれて
いました。なおかつ、要所には赤いマーカーがついていました。
先日訪問した時も、何と先方から改善提案がありました、
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ほとんどの人が、メルマガの読者です。
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コンセプトが明確でないと、コンサルは出来ません。
よりどころがないわけですから、大事なのは、よりどころ、つまりコンセプトです。
3番目は、ネットワークです。
私の専門は、財務改善です、銀行借入金から脱出する事です。
しかし、通常、改善はそれだけではありません、何せ経営改善ですから。
例えば、新商品を開発する事、大変大事な仕事です、
しかし、私はその全てを知っているわけではありません。
その時に威力を発揮するのが、業務提携です。
今まで、税理士としていくつかの組織やネットワークにかかわってきました。
そのネットワークを利用します。
M&Aはどうでしょうか?
会社を買う時、売る時、M&Aの組織との関わりがあれば格段の威力を発揮します。
そんな、極めて大事なものが、ネットワークです、
幸い30年の税理士人生で、多くのネットワークが出来ました、それを利用します。
この3つが、私の考えるコンサル成功の条件です。
私は、これがわかるのに30年かかりました。
CDのタイトルは
税制をフル活用して無借金経営に脱皮せよ!です。
第1巻 事業承継税制を徹底活用する
第2巻 私は、こうして銀行借入金から脱出した です。
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個人と会社は一心同体です、そんな事を言う税理士聞いた事が無いと思いますが、
本当です。
税理士なら誰でも知っています、でも誰も口に出しません。
今中小企業に必要なのは、直接金融を導入する事です、
銀行借入金から、そう間接金融から、脱出する事です、
しかし、中小企業には、上場企業のように、第三者が増資に応じてくれる事は
ありません。
中小企業に直接金融をしてくれるのは、代表者とその親族だけです。
では、中小企業が利用できる直接金融には、何があるのでしょうか?
まず、時価発行増資が考えられます、代表者が時価発行増資を行えば、
会社には、返済する必要のない資金が出来ます。
先日2億円の時価発行増資を代表者が行いました、2億円ですよ、
会社に、返済する必要のない2億円が出来ました。
事業経営にとって何より大事なものは、お金です。
なおかつ、その代表者が事業承継税制を利用すれば、
考えられないほど少額の相続税しか、かかりません。
かくて、財産が沢山あるのに、相続税は少なく、なります。
少人数私募債は、どうでしょうか?
私は、7%の社債利息を取っています、
少人数私募債は、1社1億円未満までしか利用できませんので、
9,900万円を2社から取れば社債利息は、年間1,386万円です。
所得税等は、20%の源泉分離課税です、確定申告不要です。
これだったら、役員報酬なんて、いらないぐらいです。
私は、月額120万円の役員報酬をとる事を勧めています。
何故ならば、所得税等が20%だからです。
かくて、所得が沢山あるのに、所得税等は少なく、なります。
償還は、最初5年後にしました、しかし今は10年後にしています、
何故でしょうか?こんなに有利なもの、償還したくありません。
10年たったら、また10年です。
少人数私募債の原資には、何が考えられるでしょうか?
土地譲渡代金、上場株譲渡代金、役員退職慰労金を支払い、所得税等を支払い
後の差引手取額を、少人数私募債で出資する、などが考えられます。
中小企業にとって大事な事は、直接金融の導入です、
銀行借入金、間接金融ではありません。
もう一つは、会社の資産を整理する事です。
時々我社には、整理する資産はない、と言う人がいます。
不良資産はどうでしょうか、ゴルフ会員権等です、
譲渡してもたいした金額にはなりません、しかし多額の赤字が出ます、
赤字が出れば、しばらくの間法人税等の負担がありません。
利益を出し赤字を控除する事、大変重要な戦略です。
1年で銀行借入金から脱出できない場合は、5年、10年かけます、
個人と会社の資産を整理しただけでは、駄目な場合は、いくつか他の方法も考え
ます。
ポイントは、銀行借入金から脱出する事が、いかに大事であるか認識する事です、
そうすれば、道が開けます。
そのためには、銀行借入金から脱出した、その後を考える事です。
キャッシュフロー経営を考える事です。
今後来ると思われるデフレ経済を考える事です、恐ろしくなるはずです。
生き残るために、今一番大事な事は、銀行借入金から脱出する事です。
本当です。
税理士なら誰でも知っています、でも誰も口に出しません。
今中小企業に必要なのは、直接金融を導入する事です、
銀行借入金から、そう間接金融から、脱出する事です、
しかし、中小企業には、上場企業のように、第三者が増資に応じてくれる事は
ありません。
中小企業に直接金融をしてくれるのは、代表者とその親族だけです。
では、中小企業が利用できる直接金融には、何があるのでしょうか?
まず、時価発行増資が考えられます、代表者が時価発行増資を行えば、
会社には、返済する必要のない資金が出来ます。
先日2億円の時価発行増資を代表者が行いました、2億円ですよ、
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事業経営にとって何より大事なものは、お金です。
なおかつ、その代表者が事業承継税制を利用すれば、
考えられないほど少額の相続税しか、かかりません。
かくて、財産が沢山あるのに、相続税は少なく、なります。
少人数私募債は、どうでしょうか?
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少人数私募債は、1社1億円未満までしか利用できませんので、
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これだったら、役員報酬なんて、いらないぐらいです。
私は、月額120万円の役員報酬をとる事を勧めています。
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かくて、所得が沢山あるのに、所得税等は少なく、なります。
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何故でしょうか?こんなに有利なもの、償還したくありません。
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少人数私募債の原資には、何が考えられるでしょうか?
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後の差引手取額を、少人数私募債で出資する、などが考えられます。
中小企業にとって大事な事は、直接金融の導入です、
銀行借入金、間接金融ではありません。
もう一つは、会社の資産を整理する事です。
時々我社には、整理する資産はない、と言う人がいます。
不良資産はどうでしょうか、ゴルフ会員権等です、
譲渡してもたいした金額にはなりません、しかし多額の赤字が出ます、
赤字が出れば、しばらくの間法人税等の負担がありません。
利益を出し赤字を控除する事、大変重要な戦略です。
1年で銀行借入金から脱出できない場合は、5年、10年かけます、
個人と会社の資産を整理しただけでは、駄目な場合は、いくつか他の方法も考え
ます。
ポイントは、銀行借入金から脱出する事が、いかに大事であるか認識する事です、
そうすれば、道が開けます。
そのためには、銀行借入金から脱出した、その後を考える事です。
キャッシュフロー経営を考える事です。
今後来ると思われるデフレ経済を考える事です、恐ろしくなるはずです。
生き残るために、今一番大事な事は、銀行借入金から脱出する事です。

仲間の税理士からこう言われました、
市川さんのコンサルは、個人でも、会社でも、お金を持っている事が原則ですね、と。
そんな事はありません、私も日本の会社の70%が、欠損である事、
つまり赤字申告である事、を理解しています。
欠損金から脱出する事大変重要である事、わかっているつもりです。
ただ、個人でも、会社でも、お金を持っているほうが、コンサルがやり易いだけです。
しかし、本当に、個人でも会社でも、お金を持っていない人もいます。
持っている人より、すこしコンサルが難しいだけです、出来ないわけではありません。
その成功のための条件とは、何でしょうか? 一つだけ条件があります。
それは、やる気があることです。
何だ、簡単じゃないかないか、好き好んで欠損になっている人はいない。
そのとおりです。
しかし、諦めている人は、結構沢山います。
私の経験によると、中小企業の約半分の人が、自分の代で廃業を予定しています、
何とか、今の代だけやれたら、それでいいと、考えています。
もうこれでいいや、と思っていたら何も出来ません。
そんな意味で、条件はやる気があることです。
もう一回、一花咲かせたい、と思っている事が条件です。
これが無いと、欠損金から脱出する事は、難しいと思います。
市川さんのコンサルは、個人でも、会社でも、お金を持っている事が原則ですね、と。
そんな事はありません、私も日本の会社の70%が、欠損である事、
つまり赤字申告である事、を理解しています。
欠損金から脱出する事大変重要である事、わかっているつもりです。
ただ、個人でも、会社でも、お金を持っているほうが、コンサルがやり易いだけです。
しかし、本当に、個人でも会社でも、お金を持っていない人もいます。
持っている人より、すこしコンサルが難しいだけです、出来ないわけではありません。
その成功のための条件とは、何でしょうか? 一つだけ条件があります。
それは、やる気があることです。
何だ、簡単じゃないかないか、好き好んで欠損になっている人はいない。
そのとおりです。
しかし、諦めている人は、結構沢山います。
私の経験によると、中小企業の約半分の人が、自分の代で廃業を予定しています、
何とか、今の代だけやれたら、それでいいと、考えています。
もうこれでいいや、と思っていたら何も出来ません。
そんな意味で、条件はやる気があることです。
もう一回、一花咲かせたい、と思っている事が条件です。
これが無いと、欠損金から脱出する事は、難しいと思います。

10億円の純資産価額の会社の自社株評価は、約60%、6億円です。
類似業種比準価額方式、純資産価額方式、及びその併用方式を使います、
今までに、私が評価した会社は、ほとんどこのくらいの評価になりました。
事業承継税制を利用すれば、その80%が納税猶予されます、
今すぐ課税されるのは、その20%だけです。
代表者が、その50%を所有していれば、相続税評価額は6,000万円です。
相続税は、相続人の数や、分割方法によって金額が変わります、
全体財産が3億円で、相続人が4人で、本人が自社株だけを相続すれば、
相続税は700万円です、たったの700万円です。
10億円の純資産価額の会社を承継した時の相続税は、事業承継税制を活用
すれば、たったの700万円です。
これだったら、個人でもっているものは、全て会社に出資したほうがいいと思います、
大事な事は、会社を豊かにする事です。
事業承継税制を利用する時、経済産業大臣に事業承継計画書を提出する事が
義務付けられています。
また、毎年の定期報告も義務付けられています。
また、その後5年間は、8割以上の雇用を維持して継続する事が必要です。
そのためには、企業体質を強化する事が、何より重要です。
私は、企業体質強化のために一番大事な事は、銀行借入金から脱出する事で
あると、思っています。
その銀行借入金から脱出する事で、大事な事は、個人と会社は一心同体と
考える事です、
投資するなら、まず自分の会社、と考える事です。
そして、大事なのは、キャッシュフロー経営です。
類似業種比準価額方式、純資産価額方式、及びその併用方式を使います、
今までに、私が評価した会社は、ほとんどこのくらいの評価になりました。
事業承継税制を利用すれば、その80%が納税猶予されます、
今すぐ課税されるのは、その20%だけです。
代表者が、その50%を所有していれば、相続税評価額は6,000万円です。
相続税は、相続人の数や、分割方法によって金額が変わります、
全体財産が3億円で、相続人が4人で、本人が自社株だけを相続すれば、
相続税は700万円です、たったの700万円です。
10億円の純資産価額の会社を承継した時の相続税は、事業承継税制を活用
すれば、たったの700万円です。
これだったら、個人でもっているものは、全て会社に出資したほうがいいと思います、
大事な事は、会社を豊かにする事です。
事業承継税制を利用する時、経済産業大臣に事業承継計画書を提出する事が
義務付けられています。
また、毎年の定期報告も義務付けられています。
また、その後5年間は、8割以上の雇用を維持して継続する事が必要です。
そのためには、企業体質を強化する事が、何より重要です。
私は、企業体質強化のために一番大事な事は、銀行借入金から脱出する事で
あると、思っています。
その銀行借入金から脱出する事で、大事な事は、個人と会社は一心同体と
考える事です、
投資するなら、まず自分の会社、と考える事です。
そして、大事なのは、キャッシュフロー経営です。

1年間で10社のコンサルをしました、8社に役員退職慰労金を取る提案をしました。
実は、誰一人、会社を辞めませんでした。
税法では、役員退職慰労金を取れる条件として、次の3つを要求しています、
1 常勤から非常勤になる事
2 取締役から監査役になる事
3 役員報酬を半減する事
3つのうち1つをとれば、それでOKです。
完全に会社と離別する事を要求していません。
だから、ほとんどの人が、役員報酬を半減します、そして代表取締役社長から
会長になります、
完全に、会社と離別した人は、一人もいませんでした。
それに、今の60歳は、まだ元気です、あと10年から15年充分活躍出来ます、
今からもう一回、次の人生が待っています。
それに、まだ55歳の人も、50歳の人もいました。
私は、こう言いました、今までは借金で苦しんだ社長人生だったと思います、
次の15年間は、自己資金経営をやりませんか。
全員が賛同してくれました。
まず、そのお金で銀行借入金を返済します、残ったお金で次の展開を行います。
追加で、個人の土地を譲渡した人もいました。
人間は、未来の展望が開けると、決断が早いのだと思いました。
今まで、決断できなかったのは、未来の展望が無かったからです。
まず、資産管理会社はどうでしょうか?
土地は定期借地権で借ります、これが大事なのです、
不動産有用利用で大事な事は、まず立地です。
自分の会社の経営では、マーケテイングをよく理解している人が、
不動産有効利用になると何故か忘れてしまいます、
例え自分で土地を持っていても、借りてでも、いい立地で、開業する事が何より
大事です。
建物は、自己資金で建てます、物件にもよりますが、
自己資金で建てれば、納得いくような利回りになります。
M&Aは、どうでしょうか?
中小企業が、M&Aで会社を買うことは、あまりありません、いつも売る側です。
M&Aは、お金で時間を買うようなものです、ぜひ検討したらどうでしょうか。
会社にお金があれば、買うべきです。
何故ならば、今回の世界金融危機後経営が苦しくなる会社が続出します、
それを買えばいいのです。
やり方さえ間違わなければ、大躍進の第一歩になります。
最後に、私のお勧めは、コンサルティング会社です。
今まで、高付加価値会社を経営してきたのですから、必ず出来ます。
コンサルティングは、経営だけではありません、今まで行ってきた分野がいいと
思います、
例えば、建設、飲食、食品加工、不動産、金融などです。
これから、コンサルティングは成長します。
今までは自分の会社の成長だけが目的でした、これからは、業界の成長に貢献
しませんか、
私もこのプロジェクトを始めたのは、そんな気持ちです。
実は、誰一人、会社を辞めませんでした。
税法では、役員退職慰労金を取れる条件として、次の3つを要求しています、
1 常勤から非常勤になる事
2 取締役から監査役になる事
3 役員報酬を半減する事
3つのうち1つをとれば、それでOKです。
完全に会社と離別する事を要求していません。
だから、ほとんどの人が、役員報酬を半減します、そして代表取締役社長から
会長になります、
完全に、会社と離別した人は、一人もいませんでした。
それに、今の60歳は、まだ元気です、あと10年から15年充分活躍出来ます、
今からもう一回、次の人生が待っています。
それに、まだ55歳の人も、50歳の人もいました。
私は、こう言いました、今までは借金で苦しんだ社長人生だったと思います、
次の15年間は、自己資金経営をやりませんか。
全員が賛同してくれました。
まず、そのお金で銀行借入金を返済します、残ったお金で次の展開を行います。
追加で、個人の土地を譲渡した人もいました。
人間は、未来の展望が開けると、決断が早いのだと思いました。
今まで、決断できなかったのは、未来の展望が無かったからです。
まず、資産管理会社はどうでしょうか?
土地は定期借地権で借ります、これが大事なのです、
不動産有用利用で大事な事は、まず立地です。
自分の会社の経営では、マーケテイングをよく理解している人が、
不動産有効利用になると何故か忘れてしまいます、
例え自分で土地を持っていても、借りてでも、いい立地で、開業する事が何より
大事です。
建物は、自己資金で建てます、物件にもよりますが、
自己資金で建てれば、納得いくような利回りになります。
M&Aは、どうでしょうか?
中小企業が、M&Aで会社を買うことは、あまりありません、いつも売る側です。
M&Aは、お金で時間を買うようなものです、ぜひ検討したらどうでしょうか。
会社にお金があれば、買うべきです。
何故ならば、今回の世界金融危機後経営が苦しくなる会社が続出します、
それを買えばいいのです。
やり方さえ間違わなければ、大躍進の第一歩になります。
最後に、私のお勧めは、コンサルティング会社です。
今まで、高付加価値会社を経営してきたのですから、必ず出来ます。
コンサルティングは、経営だけではありません、今まで行ってきた分野がいいと
思います、
例えば、建設、飲食、食品加工、不動産、金融などです。
これから、コンサルティングは成長します。
今までは自分の会社の成長だけが目的でした、これからは、業界の成長に貢献
しませんか、
私もこのプロジェクトを始めたのは、そんな気持ちです。

2008年4月に、メルマガで、最初の、個人と会社の総合診断、をやりました。
この診断手法は、もう20年も前から、相続等の資産税の診断としてやってきました。
相続税の診断は、本人だけでなく全ての親族と、全ての会社の、
財産を評価、診断する事です。
相続税対策は、単なる節税対策ではなく、
全部の財産、収益を調査し、分析する事が何より大事だ、というものです。
20年間で約200件を超える調査、診断を行いました。
それを、今回会社の診断に利用しました、そして名前を個人と会社の総合診断と
しました。
概ね3回ほど訪問します、
第1回目は、最初のインタビューです、会社の現況及び問題点をお聞きします。
第2回目は、調査です、訪問し調査、分析をします。
第3回目は、報告です、調査、分析結果を報告し、改善提案をします。
最初の何回かは、本当に3回だけ訪問し、調査し分析し、報告をしました。
あまり、問題は、なかったように思います。
しかし、3回の報告の後でも、頻繁に問い合わせが来ました。
何回目かに訪問した時に、こう言われました、
2年間のコンサル契約にしてくれませんか?
会社には、各々事情というものがあります。
必要性を感じたのは、もう少し長いお付き合いです。
少なくとも2年間は、必要です。
報告書を出した後、成功する為に、2年間のコンサルが必要です。
そこで、2年間の継続コンサルティングを作りました。
まず、2年間のタイムスケジュールを作成します。
毎月1回御社を訪問します。
その時に進行状況を確認し、お互いに次の1ヶ月間で実行し、
それを次月に確認します。
それを、2年間行い、目的を達成したいと思っています。
勿論個人と会社の総合診断の依頼だけでも結構です、
しかし、その結果、継続コンサルティングが必要な場合は、是非検討してください。
ここ何ヶ月間は、多くの会社でご利用いただき、キチッとした成果を出してきました。
目的は、銀行借入金から脱出する事、欠損金から脱出する事、
事業承継税制を活用する事、です。
税務会計は入りません、コンサルだけです。
問い合わせは、下記へお願いします。
E-mail: i-step@tkcnf.or.jp
お問い合わせフォーム: こちらをクリックしてください
この診断手法は、もう20年も前から、相続等の資産税の診断としてやってきました。
相続税の診断は、本人だけでなく全ての親族と、全ての会社の、
財産を評価、診断する事です。
相続税対策は、単なる節税対策ではなく、
全部の財産、収益を調査し、分析する事が何より大事だ、というものです。
20年間で約200件を超える調査、診断を行いました。
それを、今回会社の診断に利用しました、そして名前を個人と会社の総合診断と
しました。
概ね3回ほど訪問します、
第1回目は、最初のインタビューです、会社の現況及び問題点をお聞きします。
第2回目は、調査です、訪問し調査、分析をします。
第3回目は、報告です、調査、分析結果を報告し、改善提案をします。
最初の何回かは、本当に3回だけ訪問し、調査し分析し、報告をしました。
あまり、問題は、なかったように思います。
しかし、3回の報告の後でも、頻繁に問い合わせが来ました。
何回目かに訪問した時に、こう言われました、
2年間のコンサル契約にしてくれませんか?
会社には、各々事情というものがあります。
必要性を感じたのは、もう少し長いお付き合いです。
少なくとも2年間は、必要です。
報告書を出した後、成功する為に、2年間のコンサルが必要です。
そこで、2年間の継続コンサルティングを作りました。
まず、2年間のタイムスケジュールを作成します。
毎月1回御社を訪問します。
その時に進行状況を確認し、お互いに次の1ヶ月間で実行し、
それを次月に確認します。
それを、2年間行い、目的を達成したいと思っています。
勿論個人と会社の総合診断の依頼だけでも結構です、
しかし、その結果、継続コンサルティングが必要な場合は、是非検討してください。
ここ何ヶ月間は、多くの会社でご利用いただき、キチッとした成果を出してきました。
目的は、銀行借入金から脱出する事、欠損金から脱出する事、
事業承継税制を活用する事、です。
税務会計は入りません、コンサルだけです。
問い合わせは、下記へお願いします。
E-mail: i-step@tkcnf.or.jp
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